ボトム ワインド。 浜名湖ボトムワインド!

海峡部に面した堤防から水深20mオーバーの本流へリグを撃ち込み、ボトム付近から5m程度までをピュンピュンピュンとワインドダートさせたあと、流れに乗せてテンションフォールでドリフトさせると、通常の軽量リグではまず釣れないビッグサイズが釣れることを知ったのです。 ていうかメチャメチャ引くんですけどどんだけでかいの?と思いながら上げると なんとキビレ。 クイックな動きを出すには硬いロッドが良いのでは?と思われるかもしれませんが、 逆に硬過ぎると上手く跳ねません。

アタリは必ずフォール中に来ますので、フォール中はロッドに集中してください。 マゴチワインドゲームで使うロッドやリール マゴチワインドで使うタックルセレクトですが、ロッドは 8ft前後のエギング、もしくは【ワインド専用ロッド】を使い、リールは2500番程度で ロッドとのバランスが良いものをセレクトするのがオススメです。 バスオンリーの方も一回ライトワインドを体験してみるとバスには無い楽しさがありますよ。

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チヌは初めて釣ったのだが、引きが強くて面白いね。

ボトムワインドのジグヘッドの動きがフィッシュイーターに効く! 朝焼けに照らされる美しい浜名湖。 場所は子供を連れて行っても危なくない、足場の良い魚市場の前なんかでやったと記憶しています。

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ベタ凪の日はSサイズも使うことがあります。 したがって、最近の戦略としてはいきなりフィネスな釣りから入るのは間違いだとすら思っています。

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5g~5g程度まで。 いやいやボトムワインドやっててキビレが来るなんてラッキーパンチもあるもんだって思ってたら、またもや当たりが・・・ しかもまたクソ重く、上へ上へ走ろうとしてくる。 とにかくジグヘッドのアクションに負けないロッドの強さが大切です。

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ただし、あまりに根が多い場所では根掛かりが頻発しますので、よりフラットな場所がオススメですね。 しっかりダートするワームとジグヘッドをセレクトしよう ボトムワインドでコンスタントに釣果を伸ばすためには、 しっかりとしたダートアクションを演出できる「ジグヘッドとワーム」が必要不可欠です。

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